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旅の途中の休息にて part2

リク物SS
FGOの沖田SSです!「あのっ、マスター!私で良ければ使って下さい!」
いきなりだな…と僕はソファに座りながら発言者である沖田の方に顔を向けた。
服はノースリーブ、ミニスカートの着物姿。煽情的な衣装なため、いつもいつも目のやり場に困っている。何せ万歳した時に見える腋や太ももから更に上の魅惑のスポット、そして足指とかかとを晒したニーソが堪らない。
いやいや、流石に直球で言って乗る奴は居ないだろう、と言うと、更に沖田は身体で煽る。
「ほらほら、私の腋ですよ!腋!全く毛がないですよ!」
と、両手を頭の後ろで組み、腋の下を強調する格好になった。あかん、これはまずい!息子が、息子が起き上がった!
ぐぅぅ…。破壊力凄まじい~…!っだがっ!まだまだ大丈夫だ!行け……。
「あ、まさか、脚ですかぁ?」
ゴホォッ!くそぉっ!横に寝転びながらあしをうごかしやがってぇ…太ももエロいいいぃぃぃ!楽園が見えないあたりがイヤらしい……。あああ!息子がどんどん興奮してしまったぁぁ!
オサエロマダナグサメルニハジカンガハヤ………
「あ、足ですか?えいっ!」
カチッ………
何かのスイッチが入った。その瞬間、彼女を抱き抱えてある場所へと向かっていた。
「ちょっ!この格好でやるんですか?随分マニアックですね?」
良いのだ!この格好で!
今いる場所は所謂拷問室だった。薄暗闇の部屋の中央に沖田と俺がいる。
沖田は両手を頭の後ろで組んだ状態で両手首、肘に枷を付け、足は足指を広げた状態で紐で拘束された状態だった。
「で、何をするのですか?こんなのでは不便でしょう?」
ふふふ、君はただ僕がチョメチョメすると思ったかぁ?残念!そのイヤらしい身体を使うのだ!そう言いながら、僕は羽根を2本取り出して両手で持った。これだけでは何をするのかわからないのか、沖田ははてなを浮かべていた。
ゲヘゲヘゲヘ、それじゃあまずは………
こそこそ
「ふわああっ!ふふふあははははは!何でくすぐるんですかぁ?!」
ふふふ、君が真っ先に言ったじゃないか!使ってくれって!!
「いやぁあはははは!そ、それっはあはぁっ!チョメチョメだと思ってええええ!」
それはそれは、意外とすけべだな?
「違いっ!ちがいますううぅぅぅ!!」
と、そろそろ止める。へえ、息絶え絶え、うつ向いてエロいなぁ。
「はあっ、はあ…もうやめて……下さい………」
だめだ!と言うように足裏に羽根を這わせる。
「きゃああああああ!!!」
うおっ!びびった?!へえ、足裏を晒して誘ったくせに弱いのか?
「いやっ!足裏っ!くすぐったすぎますから!敏感ですから!」
うんうん、わかった、じゃあブラシ追加な?
「何で?!なんで…あっ!いやっ!近づかないで!ブラシいやああああああああああああ!!!」
ほれほれ。
「いやぁあははははははははははははははっ!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!?強いつよいつよいつよい!!!」
(わたし…足裏弱かったのですね…)
まだまだ!ほらほらほらほら!!!
「ぎゃあああああああははははははははひひひひひひひひひひはははははははははははははぎゃあああひゃひゃひゃひゃひゃひゃあああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
ゴホォッ!!!ガクッ………
きゃーーー!沖田が血い吐いた!!!やばいやばい!輸血しなきゃああああああ!!!
その後無茶苦茶看病し、沖田が目が覚めた後、第2ラウンドという名のチョメチョメした。
終わり。
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